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デジットさんのリストラ日記

会社をリストラされたのをきっかけに、このブログを始めました。仕事のことや日常のいろいろなことを日記にしています。 デジットさんの生活便利サイトも、よろしくね。

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年金個人情報提供サービスで年金額試算した
9月24日に、社会保険庁の年金個人情報提供サービス(ユーザID・パスワード)をインターネットから申し込みましたが、10月7日に郵送でパスワードが届きました。本当に、申し込んでから2週間丁度でした。同時に、年金見込み額試算も申し込みましたが、こちらは、11月10日に届きました。1ヶ月くらいということでしたが、混んでいるようで1ヵ月半以上かかりました。50歳以上ならパスワードの申請が出来ますよ。

年金個人情報で、試算しておきましたが、厚生年金は自分で平均月額に再計算する必要があり結構面倒です。今回届いた、見込み額は、60歳まで今まで通り年金を支払ったとして試算されていました。年金個人情報でしておいた概算よりちょっと多めだったのでほっとしました。
今回、妻の見込み額も申し込んでおきましたが、こちらは「支払い期間が25年に満たない」ということで、計算してもらえませんでした。社会保険庁としては、25年納めていたに人に見込み額を出すのを、もらえるものと誤解されないよう、計算しないのかも知れませんが、いかにも不親切です。妻は、280ヶ月以上支払っているので、後2年払えば25年を超えます。
それなのに、「後○○ヶ月で、支払い期間を満たします。」とも、なんとも書いていません。これを見た人によっては、「私は年金を払ってももらえないんだ」と勘違いする人も出ると思います。回答方法を、もう少し見直してほしいものです。

また、社会保険庁のページはとても不親切で、このほかにも厚生年金に20年以上加入して60歳前までに結婚した配偶者がいる方は本人が60歳から配偶者が65歳になるまで加給年金というのがもらえます。これも、申請しないともらえないようです。相当な額なので忘れないようにしてください。配偶者が65歳をすぎたときは、額が減りますが振替加算とうのがもらえます。要チェックで、わすれず申請したほうがいいですね。

老後の設計は、私の作ったページ必要資金で簡単に計算できますので参考にして、今後の年収の最低限のところを押さえてください。

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| 生活設計 | 11:40 | comments(0) | trackbacks(2)
年金個人情報提供サービスでもらえる年金額を概算
9月24日に、社会保険庁の年金個人情報提供サービス(ユーザID・パスワード)をインターネットから申し込みましたが、10月7日に郵送でパスワードが届きました。本当に、申し込んでから2週間丁度でした。50歳以上ならパスワードの申請が出来ますよ。

年金個人情報提供サービスから、年金加入記録照会にログインしてみました。厚生年金や国民年金に入っている期間と支払い状況(厚生年金の場合は基準報酬月額)が確認できます。基準報酬月額は変更毎の金額がありますので、面倒ですが月数と月額を掛けて足し合わせれば、今まで支払った平均月額が出ます。社会保険庁で平均月額まで出してくれればいいのですが、不親切ですね。
それから、自分でできる簡易計算式にいけば、もらえる年金の概略が計算できます。
私の場合は、以前、勘でやたった概算よりも、金額がアップしたので安心しました。また、記録漏れも無いようなのでホッとしました。
正確に年金を計算してもらうには、年金見込み額試算から、申し込んでおいたほうが無難です。わたしも、申し込んでおきました。結果が郵送されるまで1ヶ月くらいかかるとのことです。

また、社会保険庁のページはとても不親切で、このほかにも厚生年金に20年以上加入して60歳前までに結婚した配偶者がいる方は本人が60歳から配偶者が65歳になるまで加給年金というのがもらえます。これも、申請しないともらえないようです。相当な額なので忘れないようにしてください。配偶者が65歳をすぎたときは、額が減りますが振替加算とうのがもらえます。要チェックで、わすれず申請したほうがいいですね。

老後の設計は、私の作ったページ必要資金で簡単に計算できますので参考にして、今後の年収の最低限のところを押さえてください。

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| 生活設計 | 12:59 | comments(0) | trackbacks(5)
国民年金を増やす方法
年金は65歳からもらうのが基本ですが、減額してもよければ60歳からもらえます。受給年齢を繰下げ繰上げした時の増減率は、社会保険庁:老齢で確認できます。

国民年金の人だけが対象(厚生年金の人は対象外)ですが、年金を増やす方法があります。

お奨めは、付加年金です。月額400円で、65歳で年金をもらうなら年額200円×付加保険料納付月数もらえます。つまり、額はそれほど多くありませんが、2年で元が取れる計算です。あとは、生きている限り毎年もらえるお得な年金です。ただし、 国民年金基金に加入中の方は加入できません。
その他、国民年金基金や年金期間が足りない人や年金を少しでも増やしたい人が60歳から70歳まで加入できる「任意加入」があります。詳しくは社会保険庁の年金を増やしませんかのページに書いてあります。

年金を払わない人は、年金がもらえません。でも、年収が少ない人は年金が半額になったり払わなくても年金がもらえる国民年金の保険料の半額・全額免除、若年者納付猶予というのがありますので、要チェックです。

年金は、老後だけでなく障害者になった時は障害年金、亡くなった時は配偶者に支払われる遺族年金などの保証がありますので、加入していない人は、是非加入をお奨めします。

デジットさんの生活設計必要資金のページも参考にしてくださいね。

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| 生活設計 | 13:54 | comments(0) | trackbacks(0)
年金額の確認
最近、年金問題が世間を騒がせていますが、自分の年金がいくらもらえるか理解している人は少ないと思います。
また、本当に自分が払った年金がちゃんと収めた事になっているかも、信用できません。
私も、不安になったので、調べることにしました。
生活設計のページで年金のことにも触れていましたが、以前は55歳をすぎるまでは年金見込額試算をしてもらえなかったと思いますが、今は、50歳以上なら「年金見込額試算及びその計算の基礎となった年金加入記録」を調べてもらえます。
私も、今日依頼しておきました。手紙で返事をもらうには1ヶ月くらいかかりそうですが、昨今仕方がありません。皆さんも、依頼しておいたほうが良いですよ。
社会保険庁:年金加入記録照会・年金見込額試算で、概算や試算を依頼することができます。また、請求時期を60歳に早めれば減額で支給してもらえます。請求を繰下げ繰上げした時の増減率は、社会保険庁:老齢をご覧下さい。
60歳時に必要な資金の計算は、私の作ったページ必要資金で簡単に計算できますので参考にして、今後の年収の最低限のところを押さえてください。

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| 生活設計 | 14:32 | comments(0) | trackbacks(0)
分配金の確定申告で税金が戻った
昨日は、確定申告してきました。
確定申告すると、収めすぎの所得税が戻ってきます。私は、昨年は収入が無いので確定申告しても、税金は戻ってこないと思っていました。ところが、辞めた会社の特許収入と外国ファンドの配当金がありました。これらは、源泉徴収で既に税金が引かれていましたので、これは収めすぎの所得税ということになります。そこで、確定申告で計算すると収めた税金が全て7万円くらい戻ってきました。臨時収入で助かりました。
皆さんも、そういう収入があったら、今からでも確定申告することをお奨めします。3月15日までですよ。ネットで申告書も作成できますので、まだ間に合います。
退職金は、通常、給与とは別に分離課税で所得税の計算がおこなわれますので、申告する必要はありません。失業給付金も非課税ですので、申告する必要はありませんよ。
解らないことは、国税庁のQ$Aまたは、タックスアンサーのサイトで確認できます。
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| 生活設計 | 11:02 | comments(0) | trackbacks(18)
定年後の計画
2007年問題といって、いっせいに団塊の世代の定年退職が始まります。
博報堂の調査では、定年後も仕事をしたい人も多いですが、ボランティアも多くの人が希望しているそうです。仕事についてはゆとりを求め、「時間にゆとりがあり、過去の経験を活かせる仕事」を望む人(59.4%)、「時間にゆとりがある新しい仕事」(25.9%)、「フルタイムで働きたい」(14.6%)の順です。
お金をかけたい趣味では、「国内旅行」、「海外旅行」、「パソコン・インターネット」、「グルメ・外食」、「芸術鑑賞」などが多くの人の希望です。他にも、自然豊かな所への「移住」、都会と「別荘」の二重生活、豪華客船で「世界1周」、自分の「記録誌」つくり、キャンピングカーで「日本一周」、海外での「ロングステイ」などの夢があります。
皆さんも、定年後のことを今のうちから考えていたほうが良いと思います。ボランティアや定年後のことを定年後のページにまとめましたので見てくださいね。
仕事を探すなら再就職のネット人材バンクや、50歳以上を対象にした派遣独立・自営在宅勤務も、選択肢としてあります。意欲のある方は、会社設立する方法もあります。
パソコンで、アフィリエイト挑戦も、いいですね。

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| 生活設計 | 17:41 | comments(0) | trackbacks(19)
グレーゾーン金利が廃止される
政府から、出資法の上限金利を20%に引き下げる内容の貸金業法案が提出されました。でも、直ぐに引き下げられる訳ではなく3年後が目処です。違反するとつかまりますので、悪徳業者はやっていけなくなると良いですね。消費者金融は、グレーゾーン金利の返還請求に備え引当金を大幅に積み増して損失処理している大手が軒並み赤字になりました。
良心的なキャッシング会社の金利は、すでに20%以下に設定されています。20%でも結構な金利ですが、お金が急に必要になった時は、30日以内に返却すれば無利息で借りられるプランもあります。計画的に、上手に使うとキャッシングも役に立ちます。
いざという時のために、前もってキャッシングページをみて、自分に合ったキャッシングを探してみてください。

お金は、普段から資産運用したり、保険を見直したりして、計画的に使いたいものですね。クレジットカードも、お買い物ごとにポイントがたまったりポイントを商品券に交換できたりします。うまく使うと、1年で1万円位には簡単になりますよ。

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| 生活設計 | 17:50 | comments(0) | trackbacks(18)
大学新卒の就活
大学新卒の就活情報をまとめてみました。転職や再就職と違って、新卒の人は始めての就職活動です。私も昔は何もわからず、フレッシュな気分で就活していたことを思い出しました。私の新卒の時は、第二オイルショックの時代で、大学の仲間たちも一部上場の企業には、なかなかは入れない厳しい時代でした。今年は、景気も回復して売り手市場のようですから、自信を持ってしっかり準備して就活すると良いと思います。いまは、インターネットであらゆる情報が手に入りますので、昔に比べたらとっても良い時代になりましたね。
就職関連の公的機関と登録サイトで有名な会社を学生の就職のページにまとめましたので、便利ですよ。利用してください。就職しないで、学生からいきなり独立・自営会社設立できれば、カッコイイですね。また、留学したい人は、留学のページも見てくださいね。

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資格取得や語学の勉強を紹介しているページもあります。
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| 生活設計 | 16:53 | comments(0) | trackbacks(17)
高校中退した人や夢をかなえたい人の進路
高校を中退した人は大検や高校卒業資格がとれる高校があります。また、単なる高校生活だけではなく音楽スポーツなどの夢を実現できる次のような進路もあります。
本人だけでなく、進路が定まらないお子さんを持った親御さんも、参考にしてください。

第一高等学院
第一高等学院は、「高卒認定(高認)」をはじめ「高卒資格」「大学受験」「将来設計」までをトータル的に指導する総合的な学校です。キャリア教育の実践により、生徒一人ひとりが将来に対して前向きになり、“今”を本気に生きることで自分の目標に向かってのびのびと毎日を楽しく過ごせるよう指導してくれます。

中央高等学院
通信制高校・高卒程度認定試験(旧大検)・大学受験をサポートしてくれます。



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上記以外の進路留学もありますよ。
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| 生活設計 | 17:58 | comments(2) | trackbacks(7)
家を探したり引越しする時は
ハローワーク再就職すると、就職や転勤等で現住所から通勤が困難な場合の雇用促進住宅を公共職業安定所長が認めると、民営の住宅よりかなりお得な住宅(原則、2年以内)を借りることが出来ます。全国47都道府県に約1,500住宅が設置されています。雇用振興協会ホームページ_【雇用促進住宅の検索】で、検索できます。
でも、普通の人はなかなか認めてもらえないと思いますので、引越しが必要になったら部屋探しを自力でするしかありません。1週間や一月などの場合は、家具つきの部屋探しもあります。また、家具や家電は、買うよりレンタルしたほうが、お得なことがあります。今は、殆どの物がレンタルできます。
ずっと新しい再就職先で骨をうずめる気で、結婚している人は、を探したいですね。

部屋探しのページをリニューアルし、の情報と引越し情報をまとめましたので、見てくださいね。
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| 生活設計 | 18:54 | comments(0) | trackbacks(0)
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